ババック クシャ

パートナー
取扱分野: 特許助言と出願手続、買収デューディリジェンス
業界: 消費者製品、食品・飲料・農業、医療と外科機器、半導体と電子機器、技術とソフトウェア

ババック クシャは、キルパトリック・タウンゼントの知的財産部門のパートナーで、機械および医療機器特許チームの共同議長を務めています。主に特許出願手続と助言に携わり、特に電気機械、機械、生物医学、ソフトウェア、半導体加工、集積光学および信号処理技術分野に力を置いています。取扱業務分野には、通信、消費者製品と電子機器、建設と重機、馬術、食品と飲料、家具、医療機器、宝飾品と高級品、ライフスタイルと衣料、発電、ポンプとタービン業界の顧客を対象とする、意匠特許出願および実用特許出願が含まれます。米国と海外における実用特許および意匠特許、商標と著作権保護の調整などの戦略的な意匠保護と施行を含む、意匠法分野において豊富な経験を有しています。クリアランスまたは自由実施、無効性および非侵害に関する問題、競争分析、特許性の見解、発明の特定と査定、および特許出願の準備と手続きを含む、知的財産法の多岐にわたる側面に関して、顧客に助言を提供しています。登録弁理士として15年、機械および原子力エンジニアとして12年の経験を備え、発明者に対する発明開示に関する支援など、顧客に新製品の特許戦略に関する助言をしています。製品管理チーム、技術ディレクター、デザイン・スタッフ、技術スタッフ、社内弁護士、IP および弁理士と緊密に協力しながら作業を進めてゆきます。

法曹界に入る前はエンジニアとして12年間勤務。最初にエンジニアとして勤務したのはABB Impell Corporationで、そこでは原子力および化石燃料発電を専門としていました。その後Fluid Dynamics Internationalに職を得、最初はコンピュータによる流体力学を手がけ、後にFluentの西部地域オフィスの運営と経営に携わりました。同氏の顧客には、世界有数の自動車、航空、防衛、電子機器、電力ユーティリティ企業の多くが含まれます。

所属団体

American Bar Association(アメリカ法曹協会)

American Intellectual Property Law Association(米国知的所有権法協会)

Bar Association of San Francisco(サンフランシスコ法曹協会)

Patent and Trademark Office Society(米国特許商標局)

San Francisco Intellectual Property Law Association(サンフランシスコ知的所有権法協会)

学歴

Illinois Institute of Technology(イリノイ工科大学)、法務博士(1999年)

University of Wisconsin-Madison(ウィスコンシン大学マディソン校)、理学士(1986年)

University of Wisconsin-Madison(ウィスコンシン大学マディソン校)、理学士、 機械工学(1984年)

弁護士資格

カリフォルニア州 (2000年)

登録

米国特許商標局

US Patent Prosecution and Portfolio Development Strategies(米国における特許出願およびポートフォリオ開発戦略)、2010年8月

Studies on the Enhancement of Microchannel Heat Sinks with Mirco-Heat Pipes(マイクロヒートパイプを使ったマイクロチャネル・ヒートシンクの強化に関する研究)、1998年5月

Heat Sink Numerical Simulation with IcePak using Compact Heat Sink Modeling Techniques(小型ヒートシンク・モデリング技術を使ったIcePakによるヒートシンクの数値シミュレーション)、1997年10月

Computational Studies on Enhanced Thermal Management of Outdoor Enclosures Using Natural Convection(自然対流を使った戸外エンクロージャーにおける温度強化管理に関する算定研究)、1997年6月

Dynamic Analysis of Hydraulic Systems Using Network Simulations(ネットワーク・シミュレーションを使った水力システムの力学的分析)、1992年3月

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ババック クシャは、キルパトリック・タウンゼントの知的財産部門のパートナーで、機械および医療機器特許チームの共同議長を務めています。主に特許出願手続と助言に携わり、特に電気機械、機械、生物医学、ソフトウェア、半導体加工、集積光学および信号処理技術分野に力を置いています。取扱業務分野には、通信、消費者製品と電子機器、建設と重機、馬術、食品と飲料、家具、医療機器、宝飾品と高級品、ライフスタイルと衣料、発電、ポンプとタービン業界の顧客を対象とする、意匠特許出願および実用特許出願が含まれます。米国と海外における実用特許および意匠特許、商標と著作権保護の調整などの戦略的な意匠保護と施行を含む、意匠法分野において豊富な経験を有しています。クリアランスまたは自由実施、無効性および非侵害に関する問題、競争分析、特許性の見解、発明の特定と査定、および特許出願の準備と手続きを含む、知的財産法の多岐にわたる側面に関して、顧客に助言を提供しています。登録弁理士として15年、機械および原子力エンジニアとして12年の経験を備え、発明者に対する発明開示に関する支援など、顧客に新製品の特許戦略に関する助言をしています。製品管理チーム、技術ディレクター、デザイン・スタッフ、技術スタッフ、社内弁護士、IP および弁理士と緊密に協力しながら作業を進めてゆきます。

法曹界に入る前はエンジニアとして12年間勤務。最初にエンジニアとして勤務したのはABB Impell Corporationで、そこでは原子力および化石燃料発電を専門としていました。その後Fluid Dynamics Internationalに職を得、最初はコンピュータによる流体力学を手がけ、後にFluentの西部地域オフィスの運営と経営に携わりました。同氏の顧客には、世界有数の自動車、航空、防衛、電子機器、電力ユーティリティ企業の多くが含まれます。

所属団体

American Bar Association(アメリカ法曹協会)

American Intellectual Property Law Association(米国知的所有権法協会)

Bar Association of San Francisco(サンフランシスコ法曹協会)

Patent and Trademark Office Society(米国特許商標局)

San Francisco Intellectual Property Law Association(サンフランシスコ知的所有権法協会)

学歴

Illinois Institute of Technology(イリノイ工科大学)、法務博士(1999年)

University of Wisconsin-Madison(ウィスコンシン大学マディソン校)、理学士(1986年)

University of Wisconsin-Madison(ウィスコンシン大学マディソン校)、理学士、 機械工学(1984年)

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カリフォルニア州 (2000年)

登録

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Studies on the Enhancement of Microchannel Heat Sinks with Mirco-Heat Pipes(マイクロヒートパイプを使ったマイクロチャネル・ヒートシンクの強化に関する研究)、1998年5月

Heat Sink Numerical Simulation with IcePak using Compact Heat Sink Modeling Techniques(小型ヒートシンク・モデリング技術を使ったIcePakによるヒートシンクの数値シミュレーション)、1997年10月

Computational Studies on Enhanced Thermal Management of Outdoor Enclosures Using Natural Convection(自然対流を使った戸外エンクロージャーにおける温度強化管理に関する算定研究)、1997年6月

Dynamic Analysis of Hydraulic Systems Using Network Simulations(ネットワーク・シミュレーションを使った水力システムの力学的分析)、1992年3月

お問合わせ

Eighth Floor Two Embarcadero Center
San Francisco, California, 94111
415 273 7512

免責事項


電話、郵便、電子メール、ファックスなどによるご連絡は歓迎いたしますが、Kilpatrick Townsend & Stockton LLPまたは所属の弁護士に連絡したことによって、弁護士と依頼人の関係が発生することはありません。弁護士と依頼人の関係を形成するためには、利益相反の可能性などを含み、様々なファクターを検討する必要があります。弁護士と依頼人の関係は、お客様とキルパトリック・タウンゼントの双方が、明確な契約に基づいて関係を開始することに合意した場合に限り形成されるものです。

正式な弁護士と依頼人の関係が成立するまで、お客様が秘密と見なすいかなる情報もキルパトリック・タウンゼントにお話にならないでください。

お客様が情報をお話になった場合、お客様はキルパトリック・タウンゼントが当該情報を再検討し開示する可能性があることを認めたものとします。また、お客様がたとえ当該情報の秘密性が高いと考える場合であっても、そしてキルパトリック・タウンゼントを雇用するための誠実な努力としてそれを伝えた場合であっても、お客様は当該情報がお客様に不利な形で使用され得る案件においてさえ、そのような再検討によってキルパトリック・タウンゼントがお客様と直接対立する別の顧客の代理となる可能性が排除されるわけではないことに同意します。

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