穐場 仁

カウンセル
取扱分野: 知的財産、特許訴訟、特許助言と出願手続、買収デューディリジェンス、ライセンシング、知的財産売買
業界: 半導体と電子機器、技術とソフトウェア、クリーン・テクノロジー、ユーティリティと電力系統

穐場 仁は東京にあるキルパトリック・タウンゼントの提携事務所における責任者で、知的財産に関する業務を専門とし、特許関連事項、特許侵害訴訟、特許ライセンシングに関する助言を含む多岐にわたる問題について顧客の代理を務めています。穐場氏は多岐にわたる特許ライセンシングに関する活動で顧客の代理を務め、成功を収めてきました。さらに、日本の特許システムでの広域にわたる経験を生かし、海外の顧客にも助言を提供してきました。

当事務所に入所前は、1990~2004年まで株式会社日立製作所の知的財産権本部、2004~2005年までルネサス エレクトロニクス株式会社の知的財産部門に勤務していました。この期間、特許グループのマネージャーに任命され、主に特許の権利行使と弁護を担当しました。

所属団体

American Intellectual Property Law Association(米国知的所有権法協会)、メンバー

学歴

Cornell Law School(コーネル大学法科大学院)、法務修士(2000年)

中央大学法学部、法学士(1999年)

電気通信大学、理学士(1990年)

弁護士資格

ニューヨーク州(2001年)

登録

日本弁理士会(1993年)

2009~2010 U.S. Patent Litigation:Effective Management and Strategies(米国特許訴訟:効果的な管理と戦略)、 2009年10月

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穐場 仁は東京にあるキルパトリック・タウンゼントの提携事務所における責任者で、知的財産に関する業務を専門とし、特許関連事項、特許侵害訴訟、特許ライセンシングに関する助言を含む多岐にわたる問題について顧客の代理を務めています。穐場氏は多岐にわたる特許ライセンシングに関する活動で顧客の代理を務め、成功を収めてきました。さらに、日本の特許システムでの広域にわたる経験を生かし、海外の顧客にも助言を提供してきました。

当事務所に入所前は、1990~2004年まで株式会社日立製作所の知的財産権本部、2004~2005年までルネサス エレクトロニクス株式会社の知的財産部門に勤務していました。この期間、特許グループのマネージャーに任命され、主に特許の権利行使と弁護を担当しました。

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American Intellectual Property Law Association(米国知的所有権法協会)、メンバー

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中央大学法学部、法学士(1999年)

電気通信大学、理学士(1990年)

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2009~2010 U.S. Patent Litigation:Effective Management and Strategies(米国特許訴訟:効果的な管理と戦略)、 2009年10月

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〒100-0011 東京都 千代田区
内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー 15階
+81 (0)3 3507 5609

免責事項


電話、郵便、電子メール、ファックスなどによるご連絡は歓迎いたしますが、Kilpatrick Townsend & Stockton LLPまたは所属の弁護士に連絡したことによって、弁護士と依頼人の関係が発生することはありません。弁護士と依頼人の関係を形成するためには、利益相反の可能性などを含み、様々なファクターを検討する必要があります。弁護士と依頼人の関係は、お客様とキルパトリック・タウンゼントの双方が、明確な契約に基づいて関係を開始することに合意した場合に限り形成されるものです。

正式な弁護士と依頼人の関係が成立するまで、お客様が秘密と見なすいかなる情報もキルパトリック・タウンゼントにお話にならないでください。

お客様が情報をお話になった場合、お客様はキルパトリック・タウンゼントが当該情報を再検討し開示する可能性があることを認めたものとします。また、お客様がたとえ当該情報の秘密性が高いと考える場合であっても、そしてキルパトリック・タウンゼントを雇用するための誠実な努力としてそれを伝えた場合であっても、お客様は当該情報がお客様に不利な形で使用され得る案件においてさえ、そのような再検討によってキルパトリック・タウンゼントがお客様と直接対立する別の顧客の代理となる可能性が排除されるわけではないことに同意します。

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