スーザン M. スパース

パートナー
取扱分野: 知的財産、特許訴訟、生物学的製剤とバイオシミラー
業界: ヘルスおよびライフサイエンス、化学薬品、ユーティリティと電力システム、半導体と電子機器

スーザン M. スパースは、キルパトリック・タウンゼントのマネージング・パートナーです。専門は知的財産と複雑で技術的な訴訟で、特に特許訴訟、ライセンシング、助言が主な業務となっています。同氏は、様々な連邦地方裁判所、米国国際貿易委員会およびヨーロッパの特許訴訟において、バイオテクノロジー、医療機器およびハイテク企業の代理を務めてきました。

特許および複雑な技術関連の係争の訴訟の他、特許ポートフォリオ開発、特許侵害を判断するための製品分析、知的財産に関連する契約交渉、知的財産を活用するための戦略策定などでも、絶えず顧客を支援しています。

弁護士としてのキャリアの中では、複雑な商業訴訟において共同訴訟の被告であるBaxter Healthcare Corporationの代理を務め全員一致の陪審員評決を勝ち取ったり、被告であるPerclose, Incに有利な判決をもたらした重要なクレーム解釈を獲得、不正行為の申し立てにおいて特許権所有者のStarSight Telecastに有利な判決を得る、特許侵害とライセンシング訴訟でHyundaiの代理を務め成功を収めるなど、スピース氏は裁判弁護士として数々の成功を収めています。

スパース氏は、 キルパトリック・タウンゼントの執行委員会のメンバーです。2003年3月、San Jose Business Journal誌は 、Women in Business Breakfast(ビジネス・ウーマンの朝食会)で、スピース氏を「ビジネス界で最も影響力のある女性」のトップ50人のうちの一人として指名しました。さらに2003年4月には、San Francisco Business Times誌において、「ビジネス界で最も影響力のある女性100人」のうちの一人として紹介されました。2014年には、ライフサイエンスの分野においてThe International Who’s Who of Business Lawyersに選ばれました。また、2004年、2011年、2012年、2013年および2014年には、Super Lawyers誌で知的財産訴訟の分野においてカリフォルニア州北部の「スーパー弁護士」に選ばれました。また2013年、2014年、2015年には、知的財産訴訟分野のThe Best Lawyers in America® に選ばれました。スパース氏の名前は、ライフサイエンス分野の2013年版Chambers USA:America’s Leading Lawyers for Businessに掲載されています。

顧客のマイルストーン

複雑な商事訴訟において、共同訴訟の被告であるBaxter Healthcare Corporationのために全員一致の陪審員評決を確保。

被告であるPerclose, Incに有利な判決をもたらした、重要なクレーム解釈を獲得。

不正行為の申し立てにおいて、特許権所有者のStarSight Telecastに有利な判決を獲得。

特許侵害とライセンシング訴訟において、Hyundaiの代理として成功。

所属団体

San Francisco Bay Area Intellectual Property Inn of Court(サンフランシスコ・ベイエリア知的財産法曹学院)

College of Arts and Sciences National Council, Valparaiso University(文理学部米国評議会、バルパライソ大学)

American Heart Association Research Roundtable Luncheon Committee(米国心臓協会研究ラウンドテーブル・ランチョン委員会)

学歴

University of Pennsylvania Law School(ペンシルバニア大学法科大学院)、法務博士(1989年)

Valparaiso University(バルパライソ大学)、理学士、 化学 (1985年)

弁護士資格

コロンビア特別区(1991年)

カリフォルニア州 (1989年)

登録

米国特許商標局

連邦巡回区裁判所

GE Healthcare UK Ltd. 対 Beckman Coulter Inc.およびBeckman Coulter Genomics Inc.

磁気ビーズ使った核酸単離に関連する特許の侵害申し立てに関する特許侵害訴訟において、複雑な生物医学の試験用製品の開発、製造分野での主要企業である被告Beckman Coulterの代理を担当。訴訟は裁判前に解決。

GE Healthcare UK, Ltd. 対 Beckman Coulter, Inc. and Beckman Coulter Genomics, Inc.、No. 09-cv-974 (デラウェア州連邦地方裁判所、2009年12月18日提訴)。

Thorn EMI North America Inc. 対 Hyundai Electronics Industries Co. Ltd.

メモリ半導体に関する特許侵害および契約違反において、世界最大の半導体企業の一つであるHyundai Electronics Industries, Co., Ltd.(現SK hynix Inc.)の代理を担当。特許違反の部分については、裁判所命令の調停に基づき解決。契約違反の訴訟は、3日間の裁判官裁判の後Hyundai Electronicsが勝訴。

Thorn EMI N. 対 Hyundai Elecs.、No. 94-0332 (デラウェア州連邦地方裁判所、1994年6月17日提訴)。

Genetics Institute Inc. 対 Baxter Healthcare Corporation

複雑な商業訴訟およびタンパク精製プロセスに関連する確認判決特許訴訟におけるBaxter Healthcare Corporationの弁護人。問題は解決。

Genetics Inst., Inc. 対 Baxter Healthcare Corp.、No. 98-10629(マサチューセッツ州連邦地方裁判所、1998年3月9日提訴)。

Micron Technologies Inc. 対 Hyundai Electronics Inc.

競合Micronに特許侵害で訴えられたHyundai (現Hynix Semiconductor)を弁護。これは、Hyndaiが異方性エッチングプラズマのエッチング技術に関連する特許を侵害したとするもの。当事務所は4週間にわたる裁判で、特許の無効性と非侵害に関する説得力ある証拠を提示。このケースは、行政法審判官が初期決定を下す直前にHyundaiに有利な形で解決。

Beckman Coulter 対 Sequenom

一塩基多型(SNP)ジェノタイピング・アプリケーション検知に関連する特許侵害訴訟における原告Beckmanの弁護人。

Aventis Pharma S.A. 対 Baxter Healthcare Corporation

血液凝固因子に関連する製剤特許の侵害についての特許侵害訴訟において、世界有数の医療製品およびサービス会社Baxter Healthcare Corporationの代理を担当。このケースは、機密の調停により解決。

Aventis Pharma S.A. 対 Baxter Healthcare Corp., No.06-0636(デラウェア州連邦地方裁判所、2006年10月16日提訴)。

タングステン・メタライゼーションを使った一定の半導体集積回路について

国際貿易委員会における、被告23社を相手取った申し立てで代理を担当。捜査は引き続き保留中。16社の被告から有利な示談を勝ち取り、他の被告については公判で侵害を立証。タングステン・メタライゼーションを使った特定の半導体集積回路および同様のものを含む製品について、ITC捜査 No. 337-TA-648。

Toshiba Corporation 対 Hynix Semiconductor Inc.

多岐にわたるメモリチップ技術に関連する特許訴訟における、確認判決の被告Hynixの弁護人。

Solus Micro Technologies Inc. 対 Calient Networks

光スイッチング装置に関連する複雑な商事調停における、光スイッチングおよび伝送装置メーカーCalient Networksの弁護人。

Pharmacia and Upjohn AB 対 Baxter Healthcare Corporation

精製血液タンパクに関連する複雑な商事国際調停におけるBaxterの弁護人。

Thomas J. Fogarty, M.D. 対 Applied Vascular Devicesおよび関連反対訴訟

塞栓摘除および拡張カテーテルに関連する複雑な商事訴訟における、共同訴訟の被告であるBaxter Healthcare Corporationの弁護人。

Bavarian Nordic 対 Acambis

天然痘のワクチンに関連する特許侵害訴訟および、 欧州特許庁での関連する異議申し立て手続きにおける、発明者かつ異議申し立て人であるBaxterの弁護人。

Talecris Biotherapeutics Inc. 対 Baxter International Inc. および Baxter Healthcare Corp.

静注用免疫グロブリンに関連する特許侵害訴訟において、世界有数の医療製品およびサービス会社であるBaxter International Inc.とBaxter Healthcare Corp.の代理を担当。ケースは裁判直前に解決。(スリート判事)。

Talecris Biotherapeutics, Inc. 対 Baxter Int’l Inc.、No. 1:05-cv-00349-GMS (デラウェア州連邦地方裁判所、2005年6月1日提訴)。

Baxter International Inc. 対 Pharmacia & Upjohn AB

タンパク質生成プロセスに関連する海外特許訴訟における原告Baxterの米国弁護人。

Kevin J. WilliamsおよびTalaria Therapeutics, Inc. 対 University of British Columbia、Inex Pharmaceuticals Corp.、Esperion Therapeutics、Inc.、Michael J. HopeおよびWendi 対 Rodrigueza

リポソーム組成に関連する特許、契約、および不正に関する訴訟における、Inex、 UBCおよびHope医師の弁護人。

Baxter Healthcare Corporation 対 Genetics Institute Inc.

組み換え血液タンパク質に関連する複雑な技術契約訴訟における、Baxter Healthcare Corporationの弁護人。裁判を経て解決。

Baxter Int’l, et al. 対 Genetics Inst.、No. 98-0702(デラウェア州連邦地方裁判所、1998年12月15日提訴)。

Oxford Gene Technology Ltd. 対 Telechem International Inc.

オリゴヌクレオチド配列に関連する特許侵害紛争において、生化学関連製品およびサービス・プロバイダーTelechem International Inc.の代理を担当。紛争は解決。

Oxford Gene Tech LTD 対 Telechem Intl Inc.、 No. 1:04-cv-00013-KAJ(デラウェア州連邦地方裁判所、2004年1月8日提訴)。

PDL BioPharma Inc. 対 Sun Pharmaceutical Industries Ltd.

高血圧治療に使われる静注用カルシウムチャネル遮断薬に関連するANDA特許訴訟における、特許所有者PDLの弁護人。

ZymoGenetics Inc. 対 Immunex Corp.

融合タンパク質に関連する特許訴訟における、ZymoGeneticsの弁護人。問題は解決。

ZymoGenetics Inc. 対 Immunex Corp.、 No. 2:02-cv-00561(ワシントン州西部地区連邦地方裁判所、2002年3月7日提訴)。

Prevue Interactive et al., 対 Starsight Telecast Inc.および関連する反訴

対話型テレビ技術に関連する確認判決における特許権所有者の弁護人。

Oxford Gene Tech., Ltd 対 Affymetrix Inc.

ポリヌクレオチド配列および配置に関連する特許訴訟における、バイオテクノロジー研究機器メーカー Affymetrix, Inc.の米国弁護人。

Oxford Gene Tech., Ltd 対 Affymetrix, Inc.、No. 1:99-cv-00348(デラウェア州連邦地方裁判所、1999年6月4日提訴)。

SGS Thomson 対 Hyundai Electronics Inc.

半導体加工特許に関連する特許侵害紛争における被告Hyundai(現Hynix Semiconductor)の代理を担当。 紛争はHyundaiに有利な形で解決。

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スーザン M. スパースは、キルパトリック・タウンゼントのマネージング・パートナーです。専門は知的財産と複雑で技術的な訴訟で、特に特許訴訟、ライセンシング、助言が主な業務となっています。同氏は、様々な連邦地方裁判所、米国国際貿易委員会およびヨーロッパの特許訴訟において、バイオテクノロジー、医療機器およびハイテク企業の代理を務めてきました。

特許および複雑な技術関連の係争の訴訟の他、特許ポートフォリオ開発、特許侵害を判断するための製品分析、知的財産に関連する契約交渉、知的財産を活用するための戦略策定などでも、絶えず顧客を支援しています。

弁護士としてのキャリアの中では、複雑な商業訴訟において共同訴訟の被告であるBaxter Healthcare Corporationの代理を務め全員一致の陪審員評決を勝ち取ったり、被告であるPerclose, Incに有利な判決をもたらした重要なクレーム解釈を獲得、不正行為の申し立てにおいて特許権所有者のStarSight Telecastに有利な判決を得る、特許侵害とライセンシング訴訟でHyundaiの代理を務め成功を収めるなど、スピース氏は裁判弁護士として数々の成功を収めています。

スパース氏は、 キルパトリック・タウンゼントの執行委員会のメンバーです。2003年3月、San Jose Business Journal誌は 、Women in Business Breakfast(ビジネス・ウーマンの朝食会)で、スピース氏を「ビジネス界で最も影響力のある女性」のトップ50人のうちの一人として指名しました。さらに2003年4月には、San Francisco Business Times誌において、「ビジネス界で最も影響力のある女性100人」のうちの一人として紹介されました。2014年には、ライフサイエンスの分野においてThe International Who’s Who of Business Lawyersに選ばれました。また、2004年、2011年、2012年、2013年および2014年には、Super Lawyers誌で知的財産訴訟の分野においてカリフォルニア州北部の「スーパー弁護士」に選ばれました。また2013年、2014年、2015年には、知的財産訴訟分野のThe Best Lawyers in America® に選ばれました。スパース氏の名前は、ライフサイエンス分野の2013年版Chambers USA:America’s Leading Lawyers for Businessに掲載されています。

顧客のマイルストーン

複雑な商事訴訟において、共同訴訟の被告であるBaxter Healthcare Corporationのために全員一致の陪審員評決を確保。

被告であるPerclose, Incに有利な判決をもたらした、重要なクレーム解釈を獲得。

不正行為の申し立てにおいて、特許権所有者のStarSight Telecastに有利な判決を獲得。

特許侵害とライセンシング訴訟において、Hyundaiの代理として成功。

所属団体

San Francisco Bay Area Intellectual Property Inn of Court(サンフランシスコ・ベイエリア知的財産法曹学院)

College of Arts and Sciences National Council, Valparaiso University(文理学部米国評議会、バルパライソ大学)

American Heart Association Research Roundtable Luncheon Committee(米国心臓協会研究ラウンドテーブル・ランチョン委員会)

学歴

University of Pennsylvania Law School(ペンシルバニア大学法科大学院)、法務博士(1989年)

Valparaiso University(バルパライソ大学)、理学士、 化学 (1985年)

弁護士資格

コロンビア特別区(1991年)

カリフォルニア州 (1989年)

登録

米国特許商標局

連邦巡回区裁判所

GE Healthcare UK Ltd. 対 Beckman Coulter Inc.およびBeckman Coulter Genomics Inc.

磁気ビーズ使った核酸単離に関連する特許の侵害申し立てに関する特許侵害訴訟において、複雑な生物医学の試験用製品の開発、製造分野での主要企業である被告Beckman Coulterの代理を担当。訴訟は裁判前に解決。

GE Healthcare UK, Ltd. 対 Beckman Coulter, Inc. and Beckman Coulter Genomics, Inc.、No. 09-cv-974 (デラウェア州連邦地方裁判所、2009年12月18日提訴)。

Thorn EMI North America Inc. 対 Hyundai Electronics Industries Co. Ltd.

メモリ半導体に関する特許侵害および契約違反において、世界最大の半導体企業の一つであるHyundai Electronics Industries, Co., Ltd.(現SK hynix Inc.)の代理を担当。特許違反の部分については、裁判所命令の調停に基づき解決。契約違反の訴訟は、3日間の裁判官裁判の後Hyundai Electronicsが勝訴。

Thorn EMI N. 対 Hyundai Elecs.、No. 94-0332 (デラウェア州連邦地方裁判所、1994年6月17日提訴)。

Genetics Institute Inc. 対 Baxter Healthcare Corporation

複雑な商業訴訟およびタンパク精製プロセスに関連する確認判決特許訴訟におけるBaxter Healthcare Corporationの弁護人。問題は解決。

Genetics Inst., Inc. 対 Baxter Healthcare Corp.、No. 98-10629(マサチューセッツ州連邦地方裁判所、1998年3月9日提訴)。

Micron Technologies Inc. 対 Hyundai Electronics Inc.

競合Micronに特許侵害で訴えられたHyundai (現Hynix Semiconductor)を弁護。これは、Hyndaiが異方性エッチングプラズマのエッチング技術に関連する特許を侵害したとするもの。当事務所は4週間にわたる裁判で、特許の無効性と非侵害に関する説得力ある証拠を提示。このケースは、行政法審判官が初期決定を下す直前にHyundaiに有利な形で解決。

Beckman Coulter 対 Sequenom

一塩基多型(SNP)ジェノタイピング・アプリケーション検知に関連する特許侵害訴訟における原告Beckmanの弁護人。

Aventis Pharma S.A. 対 Baxter Healthcare Corporation

血液凝固因子に関連する製剤特許の侵害についての特許侵害訴訟において、世界有数の医療製品およびサービス会社Baxter Healthcare Corporationの代理を担当。このケースは、機密の調停により解決。

Aventis Pharma S.A. 対 Baxter Healthcare Corp., No.06-0636(デラウェア州連邦地方裁判所、2006年10月16日提訴)。

タングステン・メタライゼーションを使った一定の半導体集積回路について

国際貿易委員会における、被告23社を相手取った申し立てで代理を担当。捜査は引き続き保留中。16社の被告から有利な示談を勝ち取り、他の被告については公判で侵害を立証。タングステン・メタライゼーションを使った特定の半導体集積回路および同様のものを含む製品について、ITC捜査 No. 337-TA-648。

Toshiba Corporation 対 Hynix Semiconductor Inc.

多岐にわたるメモリチップ技術に関連する特許訴訟における、確認判決の被告Hynixの弁護人。

Solus Micro Technologies Inc. 対 Calient Networks

光スイッチング装置に関連する複雑な商事調停における、光スイッチングおよび伝送装置メーカーCalient Networksの弁護人。

Pharmacia and Upjohn AB 対 Baxter Healthcare Corporation

精製血液タンパクに関連する複雑な商事国際調停におけるBaxterの弁護人。

Thomas J. Fogarty, M.D. 対 Applied Vascular Devicesおよび関連反対訴訟

塞栓摘除および拡張カテーテルに関連する複雑な商事訴訟における、共同訴訟の被告であるBaxter Healthcare Corporationの弁護人。

Bavarian Nordic 対 Acambis

天然痘のワクチンに関連する特許侵害訴訟および、 欧州特許庁での関連する異議申し立て手続きにおける、発明者かつ異議申し立て人であるBaxterの弁護人。

Talecris Biotherapeutics Inc. 対 Baxter International Inc. および Baxter Healthcare Corp.

静注用免疫グロブリンに関連する特許侵害訴訟において、世界有数の医療製品およびサービス会社であるBaxter International Inc.とBaxter Healthcare Corp.の代理を担当。ケースは裁判直前に解決。(スリート判事)。

Talecris Biotherapeutics, Inc. 対 Baxter Int’l Inc.、No. 1:05-cv-00349-GMS (デラウェア州連邦地方裁判所、2005年6月1日提訴)。

Baxter International Inc. 対 Pharmacia & Upjohn AB

タンパク質生成プロセスに関連する海外特許訴訟における原告Baxterの米国弁護人。

Kevin J. WilliamsおよびTalaria Therapeutics, Inc. 対 University of British Columbia、Inex Pharmaceuticals Corp.、Esperion Therapeutics、Inc.、Michael J. HopeおよびWendi 対 Rodrigueza

リポソーム組成に関連する特許、契約、および不正に関する訴訟における、Inex、 UBCおよびHope医師の弁護人。

Baxter Healthcare Corporation 対 Genetics Institute Inc.

組み換え血液タンパク質に関連する複雑な技術契約訴訟における、Baxter Healthcare Corporationの弁護人。裁判を経て解決。

Baxter Int’l, et al. 対 Genetics Inst.、No. 98-0702(デラウェア州連邦地方裁判所、1998年12月15日提訴)。

Oxford Gene Technology Ltd. 対 Telechem International Inc.

オリゴヌクレオチド配列に関連する特許侵害紛争において、生化学関連製品およびサービス・プロバイダーTelechem International Inc.の代理を担当。紛争は解決。

Oxford Gene Tech LTD 対 Telechem Intl Inc.、 No. 1:04-cv-00013-KAJ(デラウェア州連邦地方裁判所、2004年1月8日提訴)。

PDL BioPharma Inc. 対 Sun Pharmaceutical Industries Ltd.

高血圧治療に使われる静注用カルシウムチャネル遮断薬に関連するANDA特許訴訟における、特許所有者PDLの弁護人。

ZymoGenetics Inc. 対 Immunex Corp.

融合タンパク質に関連する特許訴訟における、ZymoGeneticsの弁護人。問題は解決。

ZymoGenetics Inc. 対 Immunex Corp.、 No. 2:02-cv-00561(ワシントン州西部地区連邦地方裁判所、2002年3月7日提訴)。

Prevue Interactive et al., 対 Starsight Telecast Inc.および関連する反訴

対話型テレビ技術に関連する確認判決における特許権所有者の弁護人。

Oxford Gene Tech., Ltd 対 Affymetrix Inc.

ポリヌクレオチド配列および配置に関連する特許訴訟における、バイオテクノロジー研究機器メーカー Affymetrix, Inc.の米国弁護人。

Oxford Gene Tech., Ltd 対 Affymetrix, Inc.、No. 1:99-cv-00348(デラウェア州連邦地方裁判所、1999年6月4日提訴)。

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半導体加工特許に関連する特許侵害紛争における被告Hyundai(現Hynix Semiconductor)の代理を担当。 紛争はHyundaiに有利な形で解決。

お問合わせ

1080 Marsh Road
Menlo Park, California, 94025
650 324 6335

免責事項


電話、郵便、電子メール、ファックスなどによるご連絡は歓迎いたしますが、Kilpatrick Townsend & Stockton LLPまたは所属の弁護士に連絡したことによって、弁護士と依頼人の関係が発生することはありません。弁護士と依頼人の関係を形成するためには、利益相反の可能性などを含み、様々なファクターを検討する必要があります。弁護士と依頼人の関係は、お客様とキルパトリック・タウンゼントの双方が、明確な契約に基づいて関係を開始することに合意した場合に限り形成されるものです。

正式な弁護士と依頼人の関係が成立するまで、お客様が秘密と見なすいかなる情報もキルパトリック・タウンゼントにお話にならないでください。

お客様が情報をお話になった場合、お客様はキルパトリック・タウンゼントが当該情報を再検討し開示する可能性があることを認めたものとします。また、お客様がたとえ当該情報の秘密性が高いと考える場合であっても、そしてキルパトリック・タウンゼントを雇用するための誠実な努力としてそれを伝えた場合であっても、お客様は当該情報がお客様に不利な形で使用され得る案件においてさえ、そのような再検討によってキルパトリック・タウンゼントがお客様と直接対立する別の顧客の代理となる可能性が排除されるわけではないことに同意します。

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